こちらのクライアントさんは、A4サイズ3ページのニュースレターを発行。
ペットをキャラクターにして
毎月『犬のたわごと』というコーナーを社長さんが書いています。
キャラクターを掲載すると親しみのもてるニュースレターになります。

お客様も毎月楽しみにしているようです。
こちらはニュースレター工房のひな形『春夏秋冬』を利用して編集しています。
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A4両面印刷のニュースレター。
表面は、建築に関わる知識を掲載しています。
こちらのクライアントさんも発行当初はひな形のコンテンツを利用して編集し発行していました。
現在、内容はすべてオリジナルのニュースレターを発行しています。
イラストもすべて自分で書いて温かみのあるニュースレターを作成しています。
お客様に自社のミッションや
どんな会社なのかを伝えやすいツールがニュースレターです。
ニュースレターは、「今月のニュースレター読んだよ!」と
お客様とのきっかけ作りにもなるツールです。
社長さん自ら毎月のご挨拶を書くことで、
社長さんの姿勢に共感するお客様が集まってくることでしょう。
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こちらのクライアントさんは、A3サイズ両面3つ折でのニュースレターです。
毎月社長挨拶から始まり、各コーナーに上手く社員紹介を取り込んでいます。
お客様の声も「夢のリフォーム完成物語」として
お客様と一緒に撮った笑顔の写真を掲載しています。
『住まいのお手入れ』のコーナーをひな形から取り入れて
オリジナルのニュースレターを発行しています。
会社独自の効果のあるニュースレターが発行出来るようになるまでは
ひな形を利用することで、どなたでもすぐにニュースレターが発行出来ます。
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こちらのクライアントさんも発行当時は、もちろんひな形を利用していました。
こちらのクライアントさんも発行当時は、もちろんひな形を利用していました。
少しずつ、ニュースレターの内容のコンテンツを見直し、
今ではパーソナルな話題が中心となったニュースレターの事例です。
A4サイズ8ページで構成されたニュースレターですが、
社員紹介、社員のコーナー、現場の写真で埋め尽くされています。
そして、お客様の声と施工事例が2ページに渡って紹介されています。
効果的なニュースレターは、
パーソナルな話題と施工事例を多く掲載しています。
施工事例を毎月掲載出来ない。
お客様の声がまだ多く掲載出来ないという方。
最初はひな形を利用し、
編集後記から少しずつ社員の方が書いてみてはいかがでしょうか?
そして、ページの中に少しずつでも
施工事例のコーナーややお客様から頂いた声を紹介するコーナーを
追加していきましょう。
ニュースレター工房のひな形は、どなたでもカンタンに編集が出来る
ワードまたはパブリッシャーで作成しています。
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